極寒の地で馬鹿騒ぎ?-ボーダーランズ2GOTYエディション-

元々はPCゲームだったものをPS3に移植したもので、割と評判が良かったのでGOTY(Game Of The Year)エディションという完全版としてリリースされました。
基本的にはやたらでかい宇宙企業を相手取って、武器を集めたりレベルを上げたりしながら裏をかいていこうとする箱庭型FPSです。
世界の広さもさることながら武器の種類もかなり豊富で、それぞれの武器に様々な性能や特殊効果などが付随するため、武器の吟味次第で難易度に差が生じやすいタイトルでもあります。
基本的に自動販売機などで弾薬を補給しながら先に進むことになるのですが、「弾薬自動補給」などという追加効果がつくと、時間はかかるものの弾薬に困ることがほぼ無くなるという優れモノもあったりします。
これは前作でも大活躍した効果で、耐久力が非常に高いラスボスなどに対して大きな有効打として機能しました。
今作でもそれに大きな差はありませんが、この効果を持つ銃があると非常に有用な点がもう一つあり、
狙撃や銃撃に失敗しても退却しなくて済むということで、時間の無駄を大きく省けるということです。
大体のマップを徒歩で移動しなければならない為、こういった補給の必要が無い銃火器を取得できると、このゲームの快適性が幾分と増すことでしょう。

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久しぶりの硬派なDRPG-剣の街の異邦人-

現在リリースされている筐体はXBOX360とPC(Windows)のみですが、年内にはVitaでの発売も予定されているタイトルです。
開発メーカーはEXP社で、とりわけその中でも「チームムラマサ」というチームが中心となって開発されています。
最近としては珍しく、オタクに媚びないキャラデザインで、Wizardryをモデルにして作られたのが良く分かるようなシステムとなっています。
キャラクターの消滅などは良い例で、Wizardryではキャラクターの蘇生に連続で失敗すると「ロスト(消滅)」してしまい、二度とPTメンバーとして運用できなくなります。
その辺りのシビアさも兼ね備えたゲームですので、ユーザー層としてはミドルよりややコアユーザー向けとなるでしょう。

また、ハック&スラッシュについてもある程度考えられていて、同じ場所で待ち伏せをすると敵のランクと共にアイテムも珍しいものが出やすくなるなど、
WizardryXTHコードハザードの頃から利用されていた手法も流用されている部分はあります。

基本的にオススメできるプレイヤー層としては、Wizardryを代表格としていくつかのDRPGをクリアしたことのある方向けですので、
ライトユーザー~ミドルユーザーの方で遊びたいと考えられている場合は、難易度をイージーにしてある程度世界観とシステムに慣れる必要があるでしょう。
スピリットオブファンタジア 攻略 http://www.pitheciineactiongroup.org/

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ポケモンは楽しかった思い出がいっぱいです

私は小学校4年生くらいから6年生くらいまでよくポケモンをやっていたと思います。赤と緑の2つを買ったのを覚えています。
最初に選ぶポケモンによって、最初のタケシやカスミと言ったジムリーダーを倒すのがちょっと大変になる場合があったのも少し懐かしいです。ポケモンは一回クリアしても終わらなかったり、初期の段階で色々なことが楽しめるのが面白かったと思います。
自分のポケモンをレベル100まで育てて、一番強いポケモン6ぴき同士で通信対戦で友達とバトルするのも楽しかったし、またレベルを3びき合わせて160くらいまでという3対3のルールや、同じ3対3のポケモンでもレベル30までのポケモンだけでバトルする展開も色々なポケモンが戦えるのでやっていて面白かったです。
集めるのはもちろん、自分の好きなパーティーを作れるのが面白かったです。進化させてたくなければ進化させないままレベル100にすることもできるし、進化させないと逆に困るというのもやっていて面白かった魅力だとも思いました。久しぶりにやったら、しばらくはずっとハマってしまうと思います。

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キングオブファイターズシリーズが好きでした

SNKが出していたキングオブファイターズの98までのシリーズをよくやっていたのを覚えています。
初めてKOF94が出た時にはSNKの各キャラが同じゲームで戦えてかなり画期的なゲームだと思って楽しんでやっていました。
さらにKOF95からはチームをバラバラにできて戦うことができ、ドリームチームを作れて面白かったです。
KOF96ではキャラクターの感じが一気に変わった気がして面白かったです。チーム編成が全体的に変わってきたのもシリーズが飽きないと思いました。
KOF97では裏キャラがかなり多くてやりがいがかなりある状態だと思いました。特に裏八神庵は強すぎてこのキャラだけで全クリもしてしまうほど、強すぎたのがやっていて面白かったと思いました。
KOF98では、97のおもしろさはもちろんですが、復活したキャラもいて、バリエーションがまた広がった気がして楽しかったです。このシリーズも裏キャラが複数いてそれを使いこなすのが楽しかったです。
これだけ面白かったシリーズなので、たまにゲームセンターで見つけるとやってしまいます。
ドラゴンプリンセス ドラプリ http://www.crowdingtherim.org/

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洋ゲーはもっと普及されるべきだ!

ゲーマーと呼ばれる人の中には大きく分けて2種類の人がいます、ひとつは日本のゲームだけを遊ぶ人、もうひとつは海外の作品も含めて幅広いジャンルを遊ぶ人、以上の2種類です。

 海外作品は今ではアンチャーテッドやコールオブデューティー(COD)などがPS3で発売されたことによってかなり多くの人が洋ゲーを遊ぶようになり、その結果多数の要ゲーマー見習いを生み出しましたが、それだけが洋ゲーの全てではないのです!
洋ゲーでは特にFPSと呼ばれる一人称視点で敵を倒すタイプのゲームが多く、その歴史はかなり古くまで遡ります、そしてその名作Doomについてちょっと語りたいと思います。

 Doomは1994年にid Softwareという海外の企業が発売したFPSのみならずゲームの歴史を大きく変えたと言われる作品で、擬似的ながらも3Dを再現したグラフィックや音楽、敵を撃てばグチャグチャになるというバイオレンスさなど、洋ゲーの基本的な部分すべてを詰め込んだ作品と言われています。
技術的な云々はなしにしても、ゲームとしての面白さを語るのならば、画面を覆い尽くすほどの大量の敵を銃やチェーンソーを使い掃討する爽快感があげられ、この爽快感に惚れ込んだユーザーが自分で制作したステージが今でもネットに公開されたり制作されたりしています、洋ゲーマーを語るのなら一度は遊んでもらいたい作品です!
ガールズユニオン (ガルユニ) http://www.antizerogravity.com/

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無料で楽しめるアプリです

始めてから半年くらい経ちますがキャンディクラッシュ面白いですね。最初空いた時間に簡単に出来るゲームを
探していて、アプリのランキング上位にあったので何となくで始めました。キャンディを揃えて消すパズルゲーム
ですが、これが実に奥深い、というか難しいです。頭を使うので大人向けですね。しかし面白い。無料でここまで
遊べれば十分です。困ったときのお助けアイテムが有料ですが、1日1回ボーナスアイテムも貰えるので課金した
ことはありません。1ゲーム毎に1個ハートが必要ですが、時間経過でハートの数も回復しますし、Facebookと連携
していてFacebookの友達からハートを貰ったりあげたりできます。
先日友人宅に遊びに行ったときに友人のお子さんがゲームさせて!というこで遊んでいましたが、何これ!難しい!
と言ってすぐ飽きていました。お子さんにはやはり難易度高めですね。
最近はV6の岡田君が出てるTVCMもよく見かけるので知ってる人も増えてきてるみたいです。どんどん新しいステージも
増えているので私もまだ暫くハマりそうです。

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Wii Uのソフトの今後

発売と同時に購入したWii Uですが、未だに我が家のレギュラーのソフトがありません。
ミニゲームのようなソフトとピクミン3はやりましたが、他はあまり興味のあるものが出ないです。
ハードが発売されてもしばらくは主力のソフトが出ないのは仕方のないことですね。
しかしWii Uのハードなのに、レギュラーのソフトはWiiのソフトなのが悲しいです。
今後のゲームのソフト展開も気になるところですし、主力のドラクエ辺りをオフラインで出してくれるとやり込めそうでいいですね。
ドラクエ初2Pが出来るとか?
さすがにないかな。
Wii Uのゲームパッドのような形はとても気に入っているのでうまい具合にいいソフトが出てくれると嬉しいです。
ドラクエ10が3DSで出来るようになるというニュースを見たので、Wii Uのゲームパッドの代わりを3DSが担うような形式になっていくのかもしれませんね。
何かと購入してしまうハード本体。
期待の気持ちも込めてニンテンドウさんにはがんばっていただきたいです。
OUTな寮生活

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懐かしのミニ四駆と500円玉

かつて超巨大なブームとなったミニ四駆。特に30歳前後の世代には、なけなしのお小遣いの中から500円玉1枚を握りしめてパーツを買いにいった思い出のある人も多いのではないでしょうか。私もそんな中の1人。そして先日、同世代の友人に誘われ、およそ15年ぶりにミニ四駆のパーツを買いに行く機会があったのです。

なんだか恥ずかしいような気持ちになりながら、久しぶりにプラモデル屋さんの店内へ。そこには昔と変わらず、キャラクターとともにオフロードを爆走するマシンの描かれた箱が所狭しと積み上げられていました。 Continue reading

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